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音楽の世界しか知らなかった現役音大生‘黒島玲衣’の初めて尽くし。そして、めちゃイキ3本番。

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レビュー

まず、れいちゃんが素晴らしい。デビュー作があまりに良かったので、2作目も発売日に買ってしまいました。顔、体、表情、演技、どれをとっても120点満点。唯一気になったのは演出の悪さ。第1章は、「もし怜ちゃんが学生時代に憧れていた先生に告白していたら」という世界観のドラマ風ストーリーで始まる。この余計な演出には甚だ疑問が残る。作目は女優本来の持ち味を発揮する場だと思う。ドラマティックな要素を追加するのはノイズでしかないと思う。(数あるAVメーカーの中で一流のS1女優であればなおさらである)。ドラマが多い監督さんなので、自分の色を出したかった?そうなんだろうけど、少なくとも2作目のこの作品では、まったくいい方向に作用していなかったと思う。それに、玲ちゃんが憧れる先生は40代半ばの知的な男性のはずなのに、50代後半の佐川さんがキャスティングされているし……。第2章ではフェラチオはなかった。今後はVRも見てみたい。3はバイト先でのセックス。喫茶店の制服がよく似合うれいちゃんがとてもかわいい。しかし、第1章もそうだったが、この章も最後まで服を脱がずに進んでいく。第4章は3Pなのだが、この3Pが大問題。第4章は3Pで、この3Pが大問題:服を脱ぐ玲の美ボディが見られるのはいいのだが、男優の映り込みが不自然なのだ。具体的に言うと、3Pの場合、何もしていないときはどちらかがフレームから外れるのが普通なのだが、この映画では何もしていない役者も不自然にフレームに入っているシーンが非常に多い。これは本当に意味がわからなかった。いったいどういう意図なのか。男優陣はデビュー作同様、ドラマに出演している中年から年配のお父さん俳優ばかり。これも私から見ると非常に残念だった。せっかく笑顔がキュートな玲ちゃんなのだから、若い男優とラブラブな映画も見てみたいものだ。まとめると、玲ちゃんは素晴らしいので星10、演出の稚拙さで星5、トータルで星5。

まだ2作目にもかかわらず、佐川銀次、真田響、中田一平、堀内一といったベテラン俳優が出演しているのも、S1としては珍しい(ついでにデビュー作としても)。最初のシーンは、女子高生が制服姿で教師役の佐川銀次とセックスするシーン。最初のシーンは、教師役の佐川銀次と制服姿でセックスする女子高生。ウェイトレスの制服の下にピンクのフルバックの下着を着けているのだが、制服の後ろ姿は露出度が高い。オーソドックスなスタイルの手コキでたっぷり潮を吹かせている。白の水着でオモチャと3Pしたり、ロック戸川に恥ずかしい格好でバイブでイジられたり…。ダブルフェイシャルとお掃除フェラを受けた彼女は、とても可愛く仕上がっている。

順調に育っていると思う。体も前作より引き締まっている。プレイ中の恥じらいは勿論のこと、冒頭のドラマや3P中に脚を吊って恥ずかしがるシーンも可愛かった。